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事例4 設備管理システム運用による診断業務支援

現場スケッチからデータ登録にいたるまで一貫した設備管理業務を提供しています。

  • 概要
  • 設備のLCC(Life Cycle Cost)を見据えた先進のシステムA-MIS

概要

1988年より石油精製・石油化学・一般化学プラントなどの
静機器・配管を管理するためのシステムを開発・販売しており、
国内外110以上の事業所で180本以上を導入して頂いています。
各地区事務所に専門スタッフを配備し、現場スケッチから保全業務の遂行、
システムへのデータ登録にいたるまで、一貫した設備管理業務を提供し、
システムの運用をサポートしています。
また、システムユーザーの集いを定期的に開催し、お客様の要望を取りまとめ、
システムの機能強化やバージョンアップを図っています。

設備のLCC(Life Cycle Cost)を見据えた先進のシステムA-MIS

設備診断支援システムA-MISは予知保全機能を搭載した先進のシステムです。実効性と販売実績が認められ、PM優秀商品賞※を2度受賞しています。A-MISを利用して頂くことにより設備診断業務のPDCAサイクルにおける各作業の効率化・省力化が図れます。最新バージョンでは検査データの見える化機能を更に拡充しています。

※公益社団法人日本プラントメンテナンス協会によりメンテナンス機器に関する技術開発の奨励と技術進歩の促進を目的に1983年に制定。実効賞はその効果に秀で優れた実績を上げた商品に授与されます。

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